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オールジャパンで医療被ばく防護に取り組む-
医療被ばく研究情報ネットワーク(J-RIME)

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診断参考レベルに関する情報

以下の団体の連名で「日本の診断参考レベル(2020年版)」を発表いたしました(令和2年7月)。

  作成:医療被ばく研究情報ネットワーク(J-RIME)、医療放射線防護連絡協議会、日本医学物理学会、
     日本医学物理士会、日本医学放射線学会、日本インターベンショナルラジオロジー学会、
     日本核医学会、日本核医学技術学会、日本歯科放射線学会、日本小児心臓CTアライアンス、
     日本小児放射線学会、日本診療放射線技師会、日本乳がん検診精度管理中央機構、
     日本脳神経血管内治療学会、日本放射線影響学会、日本放射線技術学会、日本放射線腫瘍学会、
     日本保健物理学会 

  協力:日本画像医療システム工業会、量子科学技術研究開発機構 量子医学・医療部門 放射線医学総合研究所

  National Diagnostic Reference Levels in Japan (2020) -Japan DRLs 2020-
  日本の診断参考レベル(2020年版)の総論部分を英訳したものです。

  最新の国内実態調査結果に基づく診断参考レベルの設定 説明資料
  第12回J-RIME総会の際に、日本の診断参考レベル(2020年版)の設定の説明に用いられたスライドです。

  診断参考レベル運用マニュアル (2019年改訂)
  測定が不慣れな方が測定できるようになることを目的としたマニュアルです。
  日本放射線技術学会作成、J-RIME監修

過去の診断参考レベル


医療被ばく研究情報ネットワーク
(J-RIME)

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千葉県千葉市稲毛区穴川4-9-1
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